Treasure Mission~首都圏に眠る宝を捜索せよ~
必要なもの
(1)参加キット
ストーリー用紙 1枚
絵巻物 1枚
参加の心得 1枚
MISSION完了報告用ID 1枚
(2)WEB接続が可能なスマートフォンもしくはタブレット端末
※LINEアプリのインストールが必須となります。
※ゲームの進行・解答報告に使用します。
※通信料等はお客様のご負担となります。
(3)歩きやすい靴
(4)交通費
※参加者の実費ご負担となります。
皇居から50キロ圏内
2022年12月02日 (金)~ 2023年11月30日(木)
※ 発見報告期限は2023年11月30日までです。
980円(税込)+送料 ※捜索に必要な交通費等はお客様のご負担となります
★★★★★
重要なお知らせ
捜索場所の営業時間等はネタバレ防止のためこちらでは公開しておりません。あらかじめ調べてから捜索をお願いいたします。
「忍の書-Takarush Virtual Extreme Mission 007-」販売開始を記念し、期間限定で販売&捜索を再開しました!
参加キットは2022年12月上旬から順次発送開始となります。
※発見報告にGPSを使用するクエストが一部存在します。
今回のミッションは、我々エージェントが扱う数ある不可思議なミッションの中でもレジェンド級の指令だ。
依頼主である僧侶は、寺の蔵を整理した時に発見された絵巻物についての調査を申し出た。
ただ由緒を調べればいいかというと、そうではない。
僧侶が言うには「我が寺社に伝わる龍の道について記しているのかも」というのだ。
聞けば、僧侶の数代前の檀家が存命中に、世にも奇妙な秘密の道を通ると信じられない場所に出ることができたと言い、通った後に龍の姿が見えるようになったとのことだ。
龍はそのあと檀家の頼みに応じ、いくつかの奇跡を起こした後、その者にこう言ったらしい。
「我が道は資格のある者のみを迎え入れる。そなたがその資格を認めた者にのみ、この鍵を授けよ」
確かに絵巻物の裏には、古い檀家のものとみられる署名が認められた。
龍の道がもし存在するならば、このご時世にも奇跡が起きるかも知れない。
何より、通ってみたいではないか。
諸君への指令は、絵巻物が示す龍の道の出口を突き止め、そこにあるとされる鍵を手に入れて、どこかにある鍵穴を探し出して【鍵を開ける(写真を撮る)】までとする。
鍵穴を壊したり、勝手に龍の道を探検することは禁じる。
諸君の健闘を祈る。
(1)参加キット
ストーリー用紙 1枚
絵巻物 1枚
参加の心得 1枚
MISSION完了報告用ID 1枚
(2)WEB接続が可能なスマートフォンもしくはタブレット端末
※LINEアプリのインストールが必須となります。
※ゲームの進行・解答報告に使用します。
※通信料等はお客様のご負担となります。
(3)歩きやすい靴
(4)交通費
※参加者の実費ご負担となります。
参加方法のステップを確認しよう。
皇居から50キロ圏内という事以外何も判明していない。
980円(税込)+送料 ※捜索に必要な交通費等はお客様のご負担となります
まずは暗号の解読だ!「ひらめき力」「知力」「調査力」をフルに使い、行くべき場所を導き出そう!
導き出した場所に向かい、徹底的に散策しよう!手がかりはそう簡単には掴めない。粘り強く挑戦しよう!
宝を発見したら、MISSION完了報告用IDと共に写真を撮り、発見報告を行おう!見つけたとしても、指定された方法以外での報告は無効となる。気を付けてくれ!
Join the TREASURE HUNT!
最初の謎の報告場所が最も悩んで探し回ってしまった 最後の謎は体力的にもキツいが、公共交通機関しか移動手段がない人にとっては(バスがあるとはいえ)たどり着くのもキツい気がした
50kmだと面白い場所に行くことができて楽しめたかな。 難易度的にはそれほど高くないと思う。 最後は?って感じもしたが・・・
※発見報告にGPSを使用するクエストが一部存在します。
困難なクエストのため、クリアすると多くのハンターポイントが入手可能だ!
※2022年12月2日~2023年2月28日の開催時の報酬「捜索期間終了後、抽選で10名に豪華賞品」は終了しました。
2023年4月27日~11月30日に発見報告いただいた方には、ハンターポイントと能力値のみのお渡しとなります。
主催:タカラッシュ!
Let's enjoy
TREASURE HUNTING!
まずは、
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