参加キットを入手して参加しよう!

【参加キット配布場所】
・北前船の里資料館 (受付時間 9:00~16:30)
※先着1,000名様まで無料配布!
※キットがなくなり次第、終了となります。
北前船-江戸時代中頃から明治時代まで、日本海を縦横無尽に駆け抜けた夢の商船。
その船には、人々の夢と希望が詰まっていた。
時は流れ、令和の時代。加賀市でとある噂が広まった。
北前船には秘密の財宝「黄金の羅針盤」が積んであり、
その宝は今もこの街に隠されている。
その噂を裏付けるように、北前船の里資料館に財宝にまつわる手記が運ばれた。
手記には謎がちりばめてあり、まだ誰もその財宝を見つけることはできていない。
あなたは、手記の謎を解き明かし、「黄金の羅針盤」を見つけることができるだろうか?
※このストーリーはフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
1人~
約2時間~
【捜索可能時間】9:00~16:30
【発見報告受付時間】9:00~16:30
12歳以上推奨
※お子さまは大人と一緒であればお楽しみいただけます
物語を読み進めると現れる謎を解きましょう。
謎を解くことで現れる場所へ向かい、次の手がかりを手に入れましょう。
【最後の合言葉】を報告サイトで報告し、報告完了画面を発見報告所(北前船の里資料館)で見せましょう!
ハンターポイントを取得したい方はハンターズヴィレッジにログインし、発見報告をしよう。
Join the TREASURE HUNT!
近くの郵便局の風景印も北前船なので、それも欲しくて平日に訪問しました。館は摩訶不思議な方向に廊下がつながっていて、それをたどるだけで楽しめる構造でした。謎は一旦館を離れ再び戻ってくるもので、ひとつ設定とは異なる方から得たの条件を入力して金庫が開かなかったり、別の金庫が開きすぎていたり、パネルの設置場所の位置が動いてしまっていたりはしましたが、何とか帰りのバスの時間までにクリアできました。冊子の在庫はまだあるようでしたが、予定どおり今度の土日までで終了とのことでした。
能登半島の「ミロカロス」山代温泉の「消えた言葉」と絡めての参加。みなさんのコメント通り無料にしておくのはもったないクオリティーでした。帰りの飛行機の時間が迫っており、2時間で最後の大謎までは到達しましたが残念ながらそこで時間切れ。 まだまだ修行が足りませぬ。ちなみに2023年8月現在、資料館の謎解き無料キャンペーンは終了しているようで入館料350円が必要でした。
※発見報告にGPSを使用するクエストが一部存在します。
【主催】加賀地域周遊事業実行委員会
【後援】北國新聞社
【企画・制作】株式会社タカラッシュ
Let's enjoy
TREASURE HUNTING!
まずは、
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